徳島インディゴソックス
TOKUSHIMA INDIGOSOCKS(とくしま いんでぃごそっくす)

徳島インディゴソックスは、野球界の底辺拡大と選手の育成・地域の活性化と地域貢献、地域における人材育成を大きな2本の柱とし、2005年に誕生した四国のプロ野球独立リーグの球団です。球団理念「つながる。」を合言葉に、地域・人・未来、そして世界へ「つながる」球団を目指して活動しています。ロゴは、徳島県の特産品でもある「藍染」をモチーフとし、ロゴの形は、布を縫い合わせた模様で緻密さとチームワークの良さを表現しています。キャラクターは、走攻守そろった「スパイダー」をモチーフとしています。糸で張り詰められたクモの巣は、ホームベースを守っています。

メッセージ

徳島インディゴソックス球団は、四国アイランドリーグplusに所属するプロ野球チームです。日本は地方の時代といわれる今、地域が一つになって創る個性的なプロ野球。それが徳島インディゴソックスです。世界的にグローバル社会と言われ久しくなりましたが、国際協力の分野でも、この地方からの発信力が重要になってきます。特に教育は、野球・スポーツの科目において子どもの成長や精神的豊かさの発展には必要不可欠です。球団自身も、まだまだ発展途上ですが「身の丈にあった国際協力を」という意味で、地方の小都市・小資本発の自分たちでも出来る限り協力をしていきたいと思います。

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