JICAブースでは、「世界のみんなと“つながってる”を伝えます with JICA」と題し、一人でも多くの、mer読者の方々、柴田さんファンの方々にラオスを知ってもらおうと、現地で柴田さん本人がセレクトしてきた「カワイイ」民芸品をチャリティー販売。また、旅の様子を撮影した写真を一面に並べました。
そして、JICAのラオス支援、それを実際に目にした柴田さんの様子、直筆のコメントをパネルにまとめ展示しました。
JICAブースでは、「世界のみんなと“つながってる”を伝えます with JICA」と題し、一人でも多くの、mer読者の方々、柴田さんファンの方々にラオスを知ってもらおうと、現地で柴田さん本人がセレクトしてきた「カワイイ」民芸品をチャリティー販売。また、旅の様子を撮影した写真を一面に並べました。
そして、JICAのラオス支援、それを実際に目にした柴田さんの様子、直筆のコメントをパネルにまとめ展示しました。
午前の部、午後の部、それぞれ行われたメインステージでは、柴田さんが自ら、ラオスの旅について話をしてくれました。現地の女性たちがつくる織物や刺繍のクオリティの高さ、人々の朗らかさと、そこに流れる空気の温かさ、思わずおかわりしたルアンパバーンの名物麺料理、メコン川の情景、托鉢・・・そして、国際空港の建設や、首都ビエンチャン市内を走るバスの運営をJICAが支援していること、たくさんの青年海外協力隊員たちに出会い、彼らが皆キラキラと、生き生きとしていることなどについて、想いを込めて語りました。
午前の部、午後の部、それぞれ行われたメインステージでは、柴田さんが自ら、ラオスの旅について話をしてくれました。現地の女性たちがつくる織物や刺繍のクオリティの高さ、人々の朗らかさと、そこに流れる空気の温かさ、思わずおかわりしたルアンパバーンの名物麺料理、メコン川の情景、托鉢・・・そして、国際空港の建設や、首都ビエンチャン市内を走るバスの運営をJICAが支援していること、たくさんの青年海外協力隊員たちに出会い、彼らが皆キラキラと、生き生きとしていることなどについて、想いを込めて語りました。
最後に一枚。
mer fes. 2018の前夜の写真。
この後ろ姿は、柴田さんです。
何事にも全力投球の柴田さんですが、帰国翌日の夜も、 遅くまで会場に残ってステージの打ち合わせや、 ブースの準備にあたっていました。

「ラオスは、私がこれまで外国に行った中で、はじめて、 やっぱり日本がいいなあ、と思わなかった国」と語る柴田さん。

そんな柴田紗希さんのラオス旅。
詳しい内容は、柴田紗希さんのラオス旅レポートをご覧ください。


JICAラオス事務所 戸倉裕子さんの記事はこちら