リファレンス
国際協力の知識を学ぼう!
資料室では、国際協力に関する様々なトピックや問題をテーマに沿って分かりやすくお伝えします。
なんとかしなきゃ!資料室
防災・災害復興~震災の教訓を途上国へ~
1.震災から1年
2.被災地での活動近況報告
3.震災の教訓を途上国へ
4.日本⇔海外で相互に生かされる経験<事例紹介>
5.被災地から沸き上がる、共に生きていく精神
ジェンダー平等~女性も男性もすべての人が生きやすい世界~
1.ジェンダーとは
2.もし、あなたが途上国の女の子として生まれたら…
3.国際的動向
4.女性のパワーが世界を変える~ジェンダー平等が開発の要~
5.世界の取り組み
6.日本におけるジェンダー
シューカツを考える!国際協力を仕事に~広がる選択肢~
1.国際協力の仕事はいろいろ
2.国際協力のシゴト早わかり
3.仕事を探る!!
4.PICK UP企業の国際協力
5.リンク集
感染症と貧困~少年デリックの物語~
Chapter1 感染症と貧困
Chapter 2 感染症への差別と偏見
Chapter3 感染症と貧困の悪循環
世界にはどんな感染症があるの?
MDGs達成度
Chapter4 活動団体紹介
農業支援~世界から注目される支援のカタチ
1.世界の農業人口
2.農業支援が果たす役割
3.世界から注目される支援のカタチ
3-1.南米の成功経験をアフリカへ
3-2.家族が食べるための野菜づくり支援
3-3.大津波被害地の農業を含めた総合的復興を支援
4.イチ押しBOOK&CINEMA
70億人の世界 ~いま人口問題を考える!
1.世界人口は70億人に到達
2.人口問題ってなに? ~人類の未来を左右する地球規模の課題
3.7つのキーワードが世界を救う!~70億人の世界が直面している課題とは
4.7つのキーワードが世界を救う!~70億人の世界が直面している課題とは(続き)
5.小さな一歩から、わたしたちの未来を守っていきましょう!
6.人口問題についてもっと調べてみよう(リンク集)
エネルギーと貧困問題 ~再生可能エネルギーの可能性~
1.エネルギーと貧困問題
2.エネルギー貧困
3.エネルギーとミレニアム開発目標(MDGs)の達成
4.エネルギー貧困から抜け出せない人々に
世界の災害復興とジャパン これまで開発途上国の被災地でNGOや日本はどう向き合ってきたか
1.これまで開発途上国の被災地でNGOや日本はどう向き合ってきたか
2.Case.1 2007年 バングラデシュ・巨大サイクロン ~住民自身の復興への意欲を引き出す活動~ シャプラニールの取り組み
3.Case.2 2010年 ハイチ大地震 緊急・復興支援 ~子どもたちの声を復興計画に~ プラン・ジャパンの取り組み
4.Case.3 2008年 四川大地震 ~こころのケア~
5.Case.4 2008年 四川大地震 ~日本の治山技術で大震災からの復興を支援~
6.Case.5 ペルー 海溝型巨大地震 ~防災 地震・津波被害の予測と軽減するための技術移転~
7.Case.6 モルディブ 大津波から住民を守った日本の防波堤
6月20日「世界難民の日」 故郷を追われた人々に 今、私たちができること
1.難民になるとは?
2.保護を求めて命がけで逃げる難民
3.難民キャンプの生活
4.難民が故郷へ帰還する時
5.他国に定住する。日本が受け入れた難民
6.「難民」を考えてみる・私たちにできること
2011年6月・国際会議ミレニアム開発目標(MDGs)フォローアップ会合開催「貧困のない世界にむけて-残された課題-」
1.貧困のない世界にむけて 残された課題
2.過去10年間の経験と成果 MDGs達成は可能?
3.浮き彫りになった格差の問題
4.2015年までに1600万人の女性と子どもの命を救う
5.MDGsと私たちの関係は? MDGs達成は、私たちの努力次第
6.だれでも参加できる、MDGs
【東日本大地震 緊急・復興支援】活かされる途上国支援の経験〜国際協力NGOに学ぶ - 国際協力NGOの活動紹介
女性・妊産婦支援
障害者支援
子ども支援
緊急医療
緊急医療
【東日本大地震 緊急・復興支援】活かされる途上国支援の経験〜国際協力NGOに学ぶ - JANIC大橋理事長インタビュー
Q 被災地における国際協力NGOの役割とは?
Q 途上国支援の経験が被災地でどのように活かされているの?
Q 震災に見舞われた日本、途上国への援助は続けるべき?
私たちにできることとは?被災地では何が必要とされているか?
3月22日 国連「世界水の日」(World Water Day)地球と水を考える日
深刻化する水資源問題
3月22日は、国連「世界水の日」(World Water Day)
限りある地球の水
開発途上国の水事情-1
開発途上国の水事情-2
ミレニアム開発目標(MDGs)
水問題の都市化への対応
複雑化する水資源管理問題
世界の水問題を解決するため
身近にできるキャンペーンに参加する
チョコレートと児童労働「チョコレート×子供たちをなんとかしなきゃ!」
1.チョコレートと児童労働
2.カカオのお話
3.人身売買され、カカオ豆農場で働かされる子どもたち
4.1億人のバレンタインプロジェクトに参加しよう
5.バレンタインにはフェアトレード・チョコレートを贈ろう
自分に合ったボランティア活動を見つけて、新しい世界を発見する。
1.自分と社会を変えるボランティア活動を見つけよう。
2.これまでのボランティア、これからのボランティアを考える2011年
3.ボランティアのいろいろなカタチ
3-1.NGOでボランティア 特定非営利活動法人 NICE
3-2.JICAでボランティア JICAボランティア
3-3.国連でボランティア 国連ボランティア(UNV)
4.ビジネススキルや専門知識を生かしたボランティア
5.自分の趣味や関心を活かしたボランティア
6.空いた時間を使って気軽にできるボランティア
途上国におけるHIV/エイズ問題を知ろう。
1.HIVと共に生きる人口のおよそ90%が途上国の人々
2.現在、HIVやエイズはどんな状況なのでしょう?
3.なぜ、開発途上国でHIV/エイズが広がったのでしょうか。
4.増加するエイズ孤児
5.社会・経済問題としてのHIV/エイズ
6.世界の取り組み(リンク集)
7.キャンペーンに参加する。
失われつつある生物多様性
1.「生物多様性」って、なに?
2.生物多様性の恵みの上に成り立つ人間の生活
3.大絶滅時代~人間による乱開発の代償~
4.開発の裏で苦しむ途上国の人々
5.開発途上国への支援の必要性
6.生物多様性をめぐる世界の動き~生物多様性条約とCOP10~
7.一人ひとりにできること
8.生物多様性についてもっと詳しく知りたい。
MDGsを達成しよう!
1.ミレニアム開発目標ってなに?
2.MDGsを必要とする世界
3.2015年までにMDGsを達成できるのか―。
4.MDGs達成の鍵を握るのは・・・
5.ミレニアム開発目標の8つの目標について詳しく知ろう!
6.MDGs達成を目指す団体のキャンペーンに参加する
7.MDGsについて、もっと知りたい
日本一国では生きていけない。 日本×途上国 相互依存関係
国際協力を知るための、基礎資料
1.開発途上国の数と人口
2.貧困・生活水準
3.健康・衛生環境
4.児童問題
5.男女格差
6.治安
7.環境・災害
8.日本と開発途上国
9.貧困・生活水準
10.日本の国際協力の現状
11.国際社会の共通目標としての取り組み
世界から日本へのエール! ~国際協力がつないだ“絆”~
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国際協力に関係する資料をまとめた場所が、この「なんとかしなきゃ!プロジェクト資料室」です。
国際協力についてより深く、詳しく学ぶことができます。
世界中に衝撃をもたらした東日本大震災から1年。被災地での復旧・復興は、今この瞬間にも絶え間なく続いています。
毎年3月8日は、国連が定めた「国際女性デー」です。これは、女性に対する差別撤廃と、社会開発への完全で平等な参加に向けた環境整備も目指してゆくことを目的に定められました。
シューカツに励んでいる学生のみなさん!
いよいよ就職セミナーや会社説明会の開催が本格化する季節になりました。
ぼくは、デリック。10歳。
お父さんとお母さんは、ぼくがまだ5歳の時にエイズで死んだんだ。
ふたりともだんだん弱っていって・・・。
よく効くお薬があるらしいんだけど、病院まで遠かったし、ぼくの家は貧乏だったからお薬を買うことができなかったんだ。
開発途上国で主な産業は農業です。もしこれらの国々で農業に何か問題が起これば、多くの人が貧困に陥ったり、安定した生活を続けられなくなったり、子どもが学校に行けなくなったりします。
2011年10月31日、世界は人口70億人に達します。
世界にはいまだ14億人の人々が電気へのアクセスがなく、私たちが経験した以上に不自由な生活を送っています。
2000年12月4日、国連総会で、毎年6月20日を 「世界難民の日」(World Refugee Day)とする旨が決議されました。
2000年12月4日、国連総会で、毎年6月20日を 「世界難民の日」(World Refugee Day)とする旨が決議されました。
2011年6月2日(木)、3日(金)
国際会議ミレニアム開発目標(MDGs)フォローアップ会合を東京で開催
国際協力NGOは、これまで培ってきた開発途上国における支援活動の経験と専門性を活かし、今回の震災でも被災地の目線に立った活動を展開しています。各団体の専門性を活かした支援を紹介します。
震災後、すでに幾度も被災地に足を運んでいるJANICの大橋正明理事長に、東日本大震災で国際協力NGOの支援活動がどのように進められているか現状を伺いました。
水資源が質的にも量的にも危険にさらされています。 世界では、まだ、9億人が安全な飲料水を、25億人がトイレを必要としています。
2月14日は、バレンタインデーです。本命チョコ、義理チョコ、友チョコ、贈るあなたも贈られた人もほんのり幸せな気持ちにさせるチョコレート。 今年のバレンタインのプレゼントには、貧困や児童労働に苦しむ世界の子どもたちにも幸せを届けられるようなチョコレートを選んでみませんか。
物の豊かさだけでは得ることができない、心の豊かさへと人々の関心が集まる中、 ボランティア活動を通じて、人や社会との「つながり」ある暮らしや生きがいを見つけるだけでなく、 社会を変える力としてボランティア活動に取り組む気運が高まっています。
12月1日は、世界エイズデーです。HIV/エイズは、正しい知識に基づいた予防行動を取れば、感染を防ぐことができます。しかし、防ぐことができるはずのHIV/エイズ感染の脅威に脅かされている人々が開発途上国には数多くいます。
地球上の多様な「いきもの」は、私たちの暮らしに欠かせない食べ物や薬、防災、心の安らぎといった恵みを与えてくれています。しかし、暮らしを支える生物多様性を私たちは、自らの手で危機的な状況に陥らせています。
『途上国の貧困をなくそう』 このスローガンを掲げて、世界が作った目標がミレニアム開発目標(MDGs) 2015年までに世界の貧困を半減することなどを目指しています。
開発途上国との関わりをなくしたら、日本に暮らす私たちの生活は成り立たちません。 今や、モノやヒトの交流だけでなく、地球の裏側で起こっている出来事も私たちの生活に直結しています。 開発途上国に依存する日本の姿を、調査データを基にわかりやすく解説した資料を紹介します。
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JICAへリンク
世界の国の数は現在193ヵ国。その中で開発の遅れた国々である開発途上国は153ヵ国もあり、全体の8割を占めています。今回は「なんとかしなきゃ!プロジェクト」のキーワードでもある「55億人」に焦点を当て、開発途上国にの現状ついて学んでみましょう。